50代最後の年に東京郊外の団地を購入してリノベーションをしたKさん。夫婦で描いていた地方移住の夢は計画半ばで、予期せぬ別れにより変更することに。地方移住という夢を途中、予期せぬ別れによって、進んでいた移住計画を変更。仕切り直して、ひとりで暮らすことを考え始めた。都心の賃貸に住み続ける場合の家賃の不安、高騰する都心のマンションには手が届かない現実。今回ご紹介するKさんが選んだのは、それまでの計画を一度リセットし、自身の資金の範囲内で叶う「郊外の団地リノベーション」でした。

リノベーションコーディネート:totonoi「大人のリノベ」

>case study
「資金も、生き方も無理をしない 大人世代が「団地リノベ」で叶える等身大の暮らし」
(東京都昭島市 K様)